2月1日は「世界湿地の日」です。
マナヅルやタンチョウをはじめ、数多くの生き物にとって欠かすことのできない“湿地”。
その湿地とはどのような場所なのか、そしてなぜ大切なのかを、飼育担当者がわかりやすくご紹介します。
ぜひこの機会に、湿地の魅力と生き物たちの関わりについて学んでみませんか?

■ 開催概要
- 開催日:2026年2月1日(日)
- 時 間:14:00 ~
- 場 所:タンチョウ展示場前
- 参加費:無料(別途入園料が必要です)
- 駐車料金:軽・普通車 200円 / 大型車 1,000円
■ 世界湿地の日とは
湿地の保全に関する「ラムサール条約」が、1971年2月2日に採択されたことを記念して制定された国際的な記念日です。湿地の大切さを理解し、その保全への関心を高めてもらうことを目的として、1996年にラムサール条約事務局が定めました。
■ 参加特典「湿地ケット(しっちけっと)」をプレゼント!
スペシャルガイドに参加された方には、限定20組(1組につき1枚)で「湿地ケット(しっちけっと)」をプレゼントします。さらに、飼育員特製 オリジナルスマホ壁紙(全5種類) が入手できる QR コード付き!どの壁紙が当たるかはお楽しみです。(ランダムで1種類)